男性の浮気がバレる原因

携帯電話、スマホ、SNS

帰宅すると携帯電話ってだいたい決まった場所に置きますよね。

普段は置きっぱなしなのに、トイレや風呂まで持ち込むようになるとあれ?怪しいなということになります。

また、普段は電話がかかってくると直ぐに出るはずなのに、すぐに出ないで放置している時は当然不思議に思われます。

そして、今はメッセージのやりとりはSNSが中心となっていますが、このSNSが原因でバレるケースが増えてきています。

スマホはロックをかけていれば中を見られないからと安心してしまいますが、通知の際のポップアップで浮気相手が表示されてしまうことでバレるケースが増えてきています。

良く聞く音楽や下着が変わる

女性は男性に比べ本能的にコミュニケーション機能が高く、無意識の内に相手の態度や好みなどを観察しています。

例えば音楽などの好みなども、普段はどんなものを聞いているかを知っているので、ちょっとした鼻歌や聞いている音楽がいつもと違うと、ひょっとして浮気相手と一緒に聞いたり歌ったりしているものが影響したのかな?と勘ぐってしまうのです。

男性も普段と違う相手と会うとなると、下着や靴下などをちょっと良いものを履こうかなと思うところですが、そんなことも肉体関係を想起させる変化なのです。

忘れ物

稀にわざと忘れる相手もいるようですが、女性が身に着けていてシャワーやベッドインの際に外すものが発見されてバレるケースも多いです。

ピアス、ピアスのキャッチ部分、ヘアピン、ヘアゴムなど男性では気が付きにくい小さな小物が紛れ込んでいたりしないかは十分に気を付けましょう。

態度が変わる

男性の浮気がバレやすいと言われる所以ですが、男性のわきが甘いことからバレることが多いようです。

妻や彼女などの予定、日時や場所をひつこく聞く場合は、町でばったり合わないようにしているのがバレバレとなってしまいます。

その他、嘘の休日出勤や出張などでアリバイを作り、浮気相手と一夜の時間を確保する男性も多いですが、こちらも不用意な発言、GPS、SNSなどの投稿などでバレてしまうことがあります。

性病をうつされた(彼女)健康保険の診療内容の明細でバレる(妻)

浮気をしていないパートナーからしたら、そんな自分が婦人科で検査をしたら性病であることが判明したらもう浮気を疑うしかありません。

診療内容の明細は受診しした本人または一部負担金を支払った人に渡される書類ですが、机の上に置きっぱなしにしたり、何気なく見たら病院で性病の検査をしていることがバレてしまうケースが多いようです。

プライバシーを守りバレないようにするには、自分でできる郵送検査キットを使うのは当然の対策です。

女性の浮気がバレる原因

携帯電話を肌身離さず持つようになる

以前は気にせず机の上に置いていた携帯を肌身離さず持ち歩くようになり、トイレや風呂場にも持っていくようになるとさずがに鈍感な男性でも気づいてしまいますよね。

また、以前はロックをかけていなかったのにロックするようになったり、暗証番号を変えたりなどちょっとした変化でバレてしまうことも多いようです。

高い服や鞄が増えている

服装の好みが急に変わったり、スカートの丈が急に短いのを履くようになったりと、男性受けしそうな服を急に増やすなどして怪しまれてしまい発覚というケースが多いようです。

行ったことのないお店を知っている

一緒に行ったことが無い店で、店員さんに「いつもありがとうございます」など親しげに話しかけられることも発覚のきっかけです。

会話が減った

浮気相手に関心が行き過ぎて、パートナーとの会話がおっくうになりがちです。

数日なら体調が悪いのかな?で済みますが長く続く場合はNGです。

性病を相手にうつしてしまう

これが一番多いケースで、女性は性病になっても症状が軽いので自覚症状が無く気づきませんが、男性のクラミジアや淋病は症状が出やすく、相手が浮気しておらず、風俗にもいかない場合は確実にばれてしまいます。

関連記事